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2013-05-11(Sat)

2013GW紀伊半島ツーリング 4/30(月)-5/1(火) 川湯温泉~岡崎泊・帰路

 天気予報通り、朝から雨。オートバイという乗り物ゆえ、雨だとあまり走りたくないけれど、できれば今日中に家に帰り着きたいということもあり、雨の中カッパを着込んで出発。とは言っても距離を考えると今日中に帰るというのは困難な気がする。
 R168を北上して道の駅吉野路大塔で休憩したが、下道なので距離が稼げずここですでに12時半。Z氏がロードキングのテールランプ切れの修理であちこちのHDディーラーを調べたがどこも火曜日定休日、ようやく探したのが名古屋のカワセモータースという店が今日開いているとうことで、ここに立ち寄っていくことにしたが、そうすると今日中に帰るのは絶対に無理という気が。ということもあり、ここで岡崎のビジネスホテルに宿を予約。昼食は道の駅の向かいにある蕎麦屋でとった。

 出発する頃には雨も上がってきたが、五條の街中を抜けるのに時間がかかったこともあり、名古屋のHDディーラーについたのは17時過ぎ。今回のトラブルはテールランプ&ブレーキランプがつかないというものだけれど、キャンプ場でZ氏が見たところではランプもヒューズも異常は無さそうで何故なのかわからんモードだったけれど、見てもらったところコネクタが固着していて接点が絶縁状態になっていたらしい。コネクタを外して接点を磨いてグリスを注しておいたとのこと。聞いてしまえばなんてことはないが、素人ではそれがわからない。あとここのお店の人の言うには、ハーレーとBMWとヤマハの組み合わせで来たお客さんは初めてとのこと、たしかにこういう組み合わせはまず見かけないね、ははは。

世界の山ちゃん 東岡崎店  修理が終わり、ここでT氏と別れて、我々は今晩泊まる東岡崎駅近くのへ宿へ。宿と言っても超格安ビジネスホテルなので中身もそれなり。どうせ寝るだけだからこれで十分。チェックインして荷物を部屋に入れて、夕食に出かける。
 初めての地なのでどこに入ろうかと思って歩いていたら、かの有名な「世界の山ちゃん」があったのでそこへ。やっぱり名古屋に来たら、世界の山ちゃんでしょ。当然ここではビールと手羽先(「幻の手羽先」という名前だ)を頼んで、ビールで最後の晩ということで打ち上げ。手羽先はちょっと甘めの味が付いていて、食べやすくて美味しい。ここのことは実況中継でfacebookに書いたので、知っている人は知っている通りであります。




 翌日は前日とは打って変わって良い天気。岡崎からすぐに東名に乗り、新東名に入って浜松SAで朝昼兼の食事、給油をして次は清水PAで休息。ここにはクシタニのショップが入っているので、そこに立ち寄るのが目的。結構高いものが多くて簡単に買えるものはなかなかなくて、明確な意志がないと購入にはつながりそうにないといのが正直なところ。一番面白かったのがGoProで撮影したというプロモーションビデオを流していたもので、フルハイビジョンの映像なので、すごくきれい。これはバイクだけじゃなくてダイビングにも使えるので(こちらがメインかも)かなり購入意欲はそそられるが、詳細調べないと連続撮影時間とかバッテリの持続時間とか具体的にどうやってつけるのか、etc、それに他社からも同じようなものが出ているのでそれらとの比較もしないと。
 清水PAでZ氏と別れて、今回のツーリングとしては初めての単独走行になる。岡崎ではあれほど晴れていた天気が曇ってきて、清水PAを出発する頃にはポツリポツリとくるくらいで、走っていてトンネルを抜けるたびに雨がひどくなっていたりして、だんだん本降りになってきたため、足柄SAでカッパを着込んでフル雨仕様にチェンジ。ここでも給油して、あとは一気に自宅へ。横浜に近づくに連れて雨はやんできて、横浜町田ICで降りる頃にはすっかり雨は上がっていて道路もまったく濡れていない状態だった。雨が降っていたのはちょうど山越えのあたりだけということか。自宅には15時半には到着。雨天走行で付いた泥を落として今回のツーリングは終わり、いつもの生活に戻っていく。




[4/30]
川湯温泉-(r242)-(R311)-(R168)-(五條)-(R24)-(橿原)-(R165)-(R369)-(R25)-伊勢関IC-(東名阪自動車道)-橘IC-(r59)-(r162)-カワセモータース-(r162)-(r59)-橘IC-(東名阪自動車道)-(東名高速)-岡崎IC-(R1)-(r477)-(r483)-ホテル  (rは県道)
■走行距離 340km  ■岡崎ビジネスホテル泊

[5/1]
ホテル-(r483)-(r477)-(R1)-岡崎IC-(東名・新東名高速)-横浜町田IC-自宅  (rは県道)
■走行距離 299km

■総走行距離 1445km



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2013-05-07(Tue)

2013GW紀伊半島ツーリング 4/29(月) 大丹倉~熊野~川湯温泉

 N氏は明日は仕事とのことで、一人先に出発・帰路へ。このため今日はZ氏とT氏と3台での走行となる。
 ここのキャンプ場のブログ用に写真を取らせて欲しいということで、出発する前に写真撮影。(帰ってから見たらブログではなく、キャンプ場訪問者の写真集のページに掲載されていました。)
千枚田オートキャンプ場にて

丸山千枚田  昨日見たところよりももっと高いところから丸山千枚田を見下ろしてみる。この方が全体を捉えていると言えるだろう。見る時間帯が違うとはいえ、昨日とはずいぶんと違った景観に見える。たぶん見せる写真としては、昨日のところの方が良いのではないかなという気はするけど、でもこれはこれでなかなか良い感じ。

 ここでは眼下に千枚田を通る道があるため、T氏が望遠で下の道を走っているところを撮ってくれるということになり、Z氏と自分とでそれぞれ下に走りに行って撮ってもらった。まだ見てないけど、どんな写真ができてくるのか楽しみ。

 今晩は川湯温泉の宿に泊まるので、単純に移動だけならば1時間程度で行ってしまうということもあり、今日は今回のツーリングの中で一番のんびりツーリングの日。ツーリングマップルに載っている「高さ300m幅500mの断崖絶壁」という言葉に惹かれて、大丹倉(おおにぐら)へ。道路のところが断崖絶壁になっていると予想していたけど、そうではなくてその断崖絶壁のような景色が見え、その写真がこれ。真ん中の断崖がそれだけど、右に見える道と比べてみるとその大きさがわかるというもの。なかなかの迫力。
大丹倉
さらにそこにあった案内板を見ると、その上の方まで道路が会って上からの景色は絶景と書かれていて、行きたかったけれども道路がちょうど工事中で通行止めになっていて行けず。もっとも通行止めになっていなくても、大型車で行けるかどうかは実際行ってみないとわからないけど(でも帰宅してから調べたら全部舗装されてるということだった)。このあたり実に深い山になっていて、道路も車ではすれ違いが難しいほどの幅しか無く(もっとも車もほとんど見かけなかったけど)、道路に沿った渓流も水が非常にきれいで実に良かった。

 このあと海岸線に出て、昼食は新宮にある錦という名前の回転寿司へ。回転寿司と言っても評判も良いようで、ネタも普通では食べられないものもいろいろあって、なかなか美味しかった。満足。

 昼食の後は、熊野速玉神社へ。平成23年の台風による大雨で熊野川が氾濫して、一時はここも孤立状態になったという説明があり、びっくり。当時はニュースになっていたはずだろうから知らないわけはないはずだけど、東日本大震災があまりにも大きくてこちらの記憶は無くなってしまったのかもしれない。
熊野速玉大社 熊野速玉大社

 熊野速玉神社の後は、熊野本宮大社へ。最近はやりの熊野古道関係というとこともあり、こちらは大きな駐車場があって車もたくさん止まっていた。ここには日本一(ということは世界一?)の高さ34mの大きな鳥居というのがある。下の一番左の写真がそれだけど、これを見ると人と比べていかにおおきいかわかると思う。本宮の方に行くには129段の階段を登って上らなくてはならず結構大変そうだったが、実際登ってみると意外とそうでもない。ここでお参りをして、家族へのお守りを購入。
熊野本宮大社 熊野本宮大社 熊野本宮大社


川湯温泉を流れる大塔川  宿は川湯温泉にある大村屋という民宿。川湯温泉というと河原に温泉が湧いていてそこが露天風呂になってるのだけれど、実際夕食前の散歩に行くとそれがあって、目隠しは付いているもののすごく簡単なもので一方に、正面からは見えないけど斜めとか横からは見えてしまう(下の写真真ん中)。明るいうちに入るのは勇気がいるけど、別のところでは数人の人が入っているところがあった。当然皆おっさんばかりだったけどね。
 宿の並びには公衆浴場があって、これがなかなかいい雰囲気を醸し出している。時間があれば入ってみたいもんだ。宿では子ヤギを飼っていて、これがコユキちゃんという名前で人にもなついでいてなかなかかわいい。

川湯温泉を流れる大塔川 川湯温泉の河原露天風呂 川湯温泉 共同浴場
 川湯温泉を流れる大塔川    河原にある露天風呂    共同浴場

川湯温泉 大村屋 川湯温泉 大村屋で飼っている子ヤギ ユキちゃん" 川湯温泉 大村屋の夕食"
     大村屋          コユキちゃん          夕食

夕食後、T氏と河原の露天風呂へ。Z氏はお酒のせいか寝入ってしまって結局温泉には入らず(もったいない)。河原の露天風呂は湯加減もちょうどよく、風情があってよろしい。


千枚田オートキャンプ場-丸山千枚田-(r40)-(r52)-大丹倉-(r52)-(R42)-新宮-熊野速玉神社-(R168)-熊野本宮大社-(R168)-(R311)-(r242)-川湯温泉  (rは県道)
■走行距離 162km  ■川湯温泉民宿泊
2013-05-06(Mon)

2013GW紀伊半島ツーリング 4/28(日) 大台ケ原~丸山千枚田

大台ケ原
大台ケ原 正木ヶ原

 この日は見たいところが違うということで、Z氏とN氏はお伊勢参り、T氏と私は大台ケ原へということで、2組に分かれてのツーリング。家主のK氏は残念ながら都合がつかないということで一人別荘からのお見送り。朝9:30に出発、11:30に大台ケ原到着。
 大台ケ原、ずーっと昔から一度行ってみたいと思っていたけれどなかなか実現していなかったけど、ようやく実現した。ここは東大台と西大台に分かれていて、通常は東大台コース。西大台コースは環境保護のため人数制限していて事前申請が必要とか。今回は初めてでもあり、当然東大台コース。ビジターセンターでコースについて教えてもらって、歩いたコースは、ビジターセンター → 日出ヶ岳 → 正木峠 → 正木ケ原 → 尾鷲辻 → 牛石ヶ原 → 大蛇嵓(だいじゃぐら) → 牛石ヶ原 → 尾鷲辻 → ビジターセンター というコースで歩いた。苔探勝路は今はシカの食害や乾燥で苔が全然たいしたことがないとのことでパス。しおから谷のつり橋コースはこの時期は見どころはつり橋以外はなくて(あと1ヶ月遅ければシャクナゲがきれいらしい)、最後がかなり急な坂ということでこちらもパス。11時半過ぎに出発して、所々写真を撮りながら、戻ってきたのは15時過ぎ。ざっと3時間半ほどの所要時間でありました。

大台ケ原 大台ケ原 大台ケ原 大台ケ原
大台ケ原 大台ケ原 大台ケ原
大台ケ原 大台ケ原 大台ケ原
正木ケ原を中心に立ち枯れた木や倒木が非常に多いです。20-30年前はこのあたりは鬱蒼とした森で、ビジターセンターには当時の写真もあるのですが、それがここまでこうなってしまったというのは何と言うか・・・・。伊勢湾台風による森林破壊と苔の衰退、シカの食害あたりが原因らしいですが、考えさせられます。

大台ケ原 大台ケ原 大台ケ原 大台ケ原
増えすぎたというシカも見ました。一番の見所の大蛇嵓は右から2番目の写真ですが、ぜんぜんうまく撮れていなくて、実際はこんなものではなくて大迫力、展望する岩場は高所恐怖症の人は厳しいかもというような場所です。

 昼食を取るタイミングを逸してしまい、時間も無かったことから今回は昼食は抜き。大台ケ原を出発したのは15時半になってしまい、今回はT氏のR1200Rが先を走ったけど、大台ケ原からの下りのくねくね道、R1200Rは速い速い(当然T氏の腕があってのことだが)、おかげでVMAXのステップ擦ってしまった。
 キャンプ場には17時までに入るように言われていたけれども間に合わず、途中遅れる旨の電話を入れて17時半にキャンプ場に到着。今回は夕暮れの丸山千枚田を見たいということで、荷物を下ろして早々に千枚田へ。行ってみると千枚田の写真として見たことのある風景が眼下に広がっていて、実に絵になるというか写真になるというか、なかなか良い感じ。いかにもという感じでデジ一眼を三脚に付けて撮影タイミングを狙っている人が何人もいる。たしかにこの風景ならば当然と言えば当然だろう。カエルの合唱も聞こえて、この風景とマッチして実に心が和まされるねぇ。
丸山千枚田 丸山千枚田
丸山千枚田
丸山千枚田

 千枚田から戻って、すぐに温泉へ。近くに食事のとれることろはまったくなかったので自炊で食材を買ってきたけれど、この温泉にレストランが併設されていたので、食材買い出ししていなければここで夕食でも良かったが、まぁしょうがない。


田引-(R166)-(r262)-(R169)-(r40)-大台ケ原-(r40)-(R169)-(r40)-(r765)-千枚田オートキャンプ場-丸山千枚田-千枚田キャンプ場  (rは県道)
■走行距離 139km  ■千枚田オートキャンプ場泊


2013-05-04(Sat)

2013GW紀伊半島ツーリング 4/27(土) 松阪の友人別荘へ

 今日から紀伊半島ツーリング。紀伊半島といえば5年前の2008年のGWに四国ツーリングに行ったときに経由地として紀伊半島を走っていったとき以来。前回は初日松阪の友人K氏の別荘に泊めてもらい、翌日は紀伊勝浦の民宿泊、翌日フェリーで徳島に渡ったけれど、四国が目的だったので紀伊半島は駆け足だったこともあり、今回は紀伊半島を目的地とした次第。一言で紀伊半島と言っても、実際走ってみるとすごく広い(改めて地図を広げてみると四国と同じくらいの広さがあるのだ)。今回は3泊or4泊の予定だけれども、本当にあちこちゆっくり見ていたら1週間でもとても足りそうにないというのが正直なところ。

 今回も初日の宿は前回お世話になったK氏の別荘に泊めてもらうことになっていて、初日は自宅からK氏別荘への移動のみ。東名海老名SAでZ氏と待ち合わせていたが、8時半過ぎに到着すると、寝坊するかもと言っていたZ氏はすでに来ていて、もう一人N氏は足柄SAで食事をしているとのことで、すぐに足柄SAへ移動。ここでN氏と合流して3人で西に向かう。Z氏はHDロードキング、N氏はNC700X、そして我がVMAXの3台。
 ルートは新東名を使うことにして、VMAXの航続距離が短いので次は清水PAに寄って給油するはずが、走って行ったら清水PAはGSは無いことがわかり(基本PAにはGSは無いはずなのにちゃんと確認しなかった自分が悪い)、次のSAまで給油できず。清水PAを過ぎた所で燃料警告灯が点灯してしまい、あと何kmで給油できるかよくわからなかったこともあり、それからはエコ運転に徹して走る。ようやく静岡SAで給油。燃料警告灯が付いてから20kmも走ってなかなかヒヤヒヤものだったけど一安心。VMAXは航続が短いので燃料警告灯がつくことはよくあるけど、今回が今までで一番やばかったかも。あと20-30kmSAが無かったらそれこそガス欠でJAFを呼ぶ羽目になってしまう。
 ところで後ろを走っているはずの2台がエコ運転しているにもかかわらずまったく追いついてこなくて心配していたのだけれど、静岡SAに着いてしばらくしたらようやく姿を見せ、聞いてみたらなんとZ氏のロードキングがガス欠になったとか。走っていたら急にプスプスとなってしまい、最初燃料警告灯が付いていないのでガス欠とは思わなかったとのことだが、いろいろやってみたらリザーブコックをONにすると大丈夫とのことで、どうも燃料警告灯が故障して点灯しなかったらしい。さらに燃費的にもまだ走れると思っていたのが、今回三拍子を出すためにキャプをいじっているうちにどうも燃費まで悪くなってしまったらしい。
 静岡SAの次は刈谷SAで給油し、伊勢湾岸道路~東名阪~伊勢自動車道で松阪まで。玉城ICで降りて今回のメインディッシュである松阪牛を買いに。と言っても店はわからなかったので刈谷SAでZ氏が名古屋に住むU氏に電話して店を聞いたのだけれど、それが店の名前がなんとイオン電子とか。聞き間違いかと思ったけど、googleマップのその聞いた場所にマイナスイオン電子肉という名前が出てるから、間違いではなさそう。しかし何これ?? どう考えても肉屋の名前とは思えないんだけど。怪しすぎー。でも買いに来ている客はすべて地元の人のようなので、OKなんでしょう。ここで100g1000円の肉と、でもそれだけではとんでもなく高く付いてしまうので100g450円の肉を合わせて購入。その後向かいのスーパーでその他食材やお酒を購入。
 ここから一路今晩泊めてもらうことになっているK氏の別荘に向かった。どうにか暗くなる前に到着し、家主のK氏と先についていたT氏と5人で松阪牛の宴会が始まるのでありました。

K氏別荘
 
K氏の別荘
 外見は普通の家のようにも見えるけど、中はウッディな作りでロフトもあって、いかにも別荘という趣なのだ。すぐ近くには櫛田川が流れていて、ロケーションもなかなか良い。
 
100g1000円の松阪牛 100g1000円の松阪牛、名前はつきちゃんなのだ。とても柔らかくて美味~! (でも一部に柔らかすぎて食べでがないという意見もあり。まぁふだんこんな軟かい肉を口にすることないからねー。)


松阪牛の血統書 これがつきちゃんの血統書。松阪牛というもの、お店の話ではすべて血統書があるらしい。



     肉の包み紙
       肉の包み紙が怪しい



自宅-横浜町田IC-(東名・新東名高速)-(伊勢湾岸自動車道)-(東名阪自動車道)-(伊勢自動車道)-玉城IC-(r65)-(r530)-イオン電子肉-(r37)-(r529)-(R42)-(R368)-(R166)-田引   (rは県道)
■走行距離 505km  ■友人別荘泊


プロフィール

あるばとろす

Author:あるばとろす
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☆実はダイビングも趣味です
離島も好きです
☆ブクログもやってます

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