--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011-08-08(Mon)

佐渡ツーリング 7/18(月) 新潟~志賀草津道路~帰宅

ビジネスホテル-新潟西IC-(北陸自動車道)-(長岡JC)-(関越自動車道)-湯沢IC-(R17/三国街道)-(三国トンネル)-(R17/三国街道)-(r53)-(r?)-(R353)-(r55)-(R292/志賀草津道路)-(r471)-(r502)-(カヤノ高原)-(r?)-(R403)-(r354)-蕎麦屋-(r354)-(R403)-(R292)-信州中野IC-(上信越自動車道)-(長野自動車道)-(中央高速)-河口湖IC-(東富士五湖道路)-(R138)-御殿場IC-(東名高速)-大井松田IC-(R255)-(r72)-国府津IC-(西湘バイパス)-大磯IC-自宅   (rは県道)
■走行距離:715km

 またもや5時前に目が覚めてしまった。早く出発してゆっくり走ろうと思いながら何気なくTVをつけてみると、女子ワールドカップ決勝戦をやってるじゃないか。ツーリングに出る前はこりゃ絶対に見たいと思っていたのにすっかり忘れてた。
 TVをつけたときは後半戦始まったばかりで、まだ0-0。相手が今まで一度も勝っていないアメリカなのでよもや勝てるわけがないと思っていたけど、0-0とはすごい頑張っているじゃないか。と思って見ているとアメリカに1点入れられてしまった。やっぱり勝てないと思ってたらすぐに1点入れて同点に、そしてそのまま延長線に突入。こりゃうまくすればPK戦に持ち込めるかなと思っていたら、延長後半でまた1点入れられてしまう。わぁもう残り時間わずか、やっぱりこりゃだめだと思って出発の支度をし始めたら、なんとまた1点入れ返して同点でPK戦へ。えー、信じられない、こんなことー! もしかしたらこりゃ勝てるかもという気になってくる。
 で、PK戦、最初アメリカのシュート、決まらず。PK戦ってだいたい入るのが普通だから、こりゃいけるかもと一気に期待が膨らむ。アメリカに対して日本のシュートは無事決まる。そしてアメリカの2本目のシュート、またもや決まらず。えー、こりゃもう勝てるんじゃないかという気になってくる。それからは皆ご存知のとおりで、最後の澤を待たずして4人目で日本の優勝が決まった。
やったーーー!!! よくやった、なでしこJAPAN! まさか優勝するとは思ってもいなかっただけに、喜びもひとしお。思わず嬉しくなって、家族やら友達やらに祝福のメールを送ってしまった。


 そんなわけで出発時間は7時過ぎになってしまったけど、そんなのはどうでもいい話。今日は関越を南下して、時間に余裕があったら志賀草津道路を走って、中央道から帰ろうと思ってる。新潟西ICから北陸道に乗って長岡JCを東京方面へ。どこで降りようと思ったけど、時間もあるし下道を走ろうと思って湯沢ICで降りる。R17をのんびり走って(のんびりすぎて何台ものバイクに抜かれてしまった、あはは)三国トンネルを超えて、赤谷湖を過ぎたところで県道53号に折れる。R17はそれなりには車がいたけど、こちらではほとんど車もいなくて快適な走り。  ロマンチック街道(県道55号)でいよいよ志賀草津道路へ。それなりに車はいたけれど、三連休ということを考えると大したことはなくて、気持ち良く走る。ぐんぐんと高度を上げて徐々に眼下に景色を見下ろすようになり、中速コーナーをVMAXのトルクフルな走りで駆け抜けていく。いやー、気持ちいいねー。・・・なんだけど、天気がいまいちなんだよねー。下を走っているときは晴れていたのに、いつのまにか曇り空に。
 時間に余裕があれば志賀高原散策もしたいところだけど、なんか天気もいまいちだししかもなんかちょっと黒っぽい雲も出てきてちょっとやばいんじゃないかっていう雰囲気になってきたこともあって、ちょっと寄り道をしただけで走り続ける。普通ならばそのまま志賀草津道路を下っていくところだけど、今回はまだ走ったことのない奥志賀からカヤノ高原経由を走って、中学の時の同級生の女の子(じゃない、オバさんだ)がやっている蕎麦屋に行くことにした。で県道471号の方に折れてまったく車もいない山道を走っているうち、ついに雨が降ってくる。それも徐々に強くなってきた。ツーリングに出る前の週間天気予報ではまったく雨マークは出ていなかったけど、念のためと思ってカッパを持ってきて正解。大きな木の下の雨の当たらないところでカッパを着込んで再出発したけど、でもカヤノ高原あたりまで走ったら、もうやんじゃった。やっぱり山の天気は気まぐれだねぇ。
 その蕎麦店には14時頃に着いた。今回はかなりヒゲが伸びていて、事前に連絡はしていなかったし、あえてこちらからは一切声をかけないでいて気がついてもらえるかわからなかったけど、「もしかしたら○○君?」って気がついてくれた。良かった、これで気がついてくれなかったらちょっと寂しいかも。しかしアッちゃん(っていうのである)、中学時代は男の衆目を集めるような存在だったのに、すっっっかり地味になっちゃって。今じゃ、中学時代スカートの裾をを自分で持ち上げて男子生徒に太ももを見せていたませた女の子だったなんて、とても信じられないね、ははは。
 蕎麦を食べている間にまた雨が降ってきた。前回来た時もやっぱり蕎麦を食べているときに雨が降ってきて、まったく同じパターンで参った参った。前回は閉店後他の客がいなくなってからこちらに来て世間話をしたのに、今回は話はしてもこちらに来て話し込むと言うことはなく、ちょっと寂しいかな。もしかしたたらヒゲが伸びていて今までと違う人っていう感じで引かれているのかも。
 雨が止んだのを見計らって出発。前回は一番近い豊田飯山ICで高速に乗ったので、今回はちょっと下道を走っていくことにして、R403を通って信州中野ICで上信越道に乗る。しばらく走っていくとだんだんと車が増えてきて、結構な渋滞に。やっぱり三連休最終日なんだよねー。でしばらくするとまた雨が降ってきて、カッパを着るハメに。普通に走っていたらどうにかSA/PAまで頑張るけど、渋滞でノロノロ運転の状態なので路側帯にバイクを止めてカッパを着た。それも万が一を考えて、着るときは目一杯車道側からは離れて。しかしもうかれこれ30年以上バイクに乗っているけど、路側帯でカッパ着たのはこれが初めてだ。
 中央高速を東京に向かって走って行くけどそれなりに渋滞していて、どうしようかと悩んだけど来た時のルートを戻ることにして、東富士五湖道路を通って御殿場から東名で帰ることに。東富士五湖道路あたりはほとんど車が走ってないくらいだったけど、東名に乗るとだんだんと混んできたので、大井松田で降りて走り慣れた西湘バイパス経由で帰ったけど、どうもこれって本当に早く帰れたのかどうか分からなくて、結構遠回りになるから渋滞していても中央道をそのまま帰った方が結局は早かったんじゃないかって言う気がする。高速代もたくさんかかったし。

 結局家に帰りついたのは20時過ぎ。今までハードなツーリングを何度もしてきてるけど、家に帰り着いたときはヘロヘロに疲れて、もう倒れこむってな感じ。いつもならば疲れたーとか言いながらビールを飲むのが恒例なんだけど、今回はビールを飲む元気もなくて、ちょっと2~3口料理を食べただけでシャワーを浴びて即爆睡モード。こんなの初めて。今日1日で走った距離715kmでかなりの高速だけでも大変だけど、今日は一般道もかなり走っての715kmだからすごく疲れたんじゃないかって気がするし、あとは3日連続走り詰めで疲れが溜まっていたのかも。(GS-ADVだったら全然平気だったのかもしれないけど、別にいいんですぅー。)

 そんなわけで今日の走行距離715kmで、3日間の総走行距離1427kmでした。予想以上にたくさん走っちゃいました。




スポンサーサイト
2011-08-04(Thu)

佐渡ツーリング 7/17(日) 佐渡一周して新潟へ

民宿つかさ-(r45)-大野亀-(r45)-二つ亀-(r45)-弾崎灯台-(r45)-両津-(r45)-(小木)-(r543)-(R350)-(r456)-(r81)-(r65)-両津港----<フェリー>----新潟港-寄居浜-ビジネスホテル   (rは県道)
■走行距離:232km  ■ビジネスホテル泊

 最近すっかり朝方人間になってしまったせいか(歳のせいか?)、朝5時に目が覚めて民宿の回りを早朝散歩。すぐ眼の前が海なので写真でも撮ろうと思ったのに、沖合50mくらいのところに消波ブロックがあって景観台無し。7時から朝食で、8時には出発。今日は佐渡一周して、新潟へ戻る。一周240kmとかなので普通に考えれば1日で十分走れる距離だけど、フェリーの時間が16:05なので結構厳しい。宿から海沿いを時計回りに走っていくが、他に車もほとんどいなくて道はいいし景色はきれいだし実に快適な走り。
 観光地としてはまず尖閣湾なのだけど、なんと先頭を走る隊長が尖閣湾では止まらずにそのまま行ってしまった。後で聞いたら知らなかったとのこと。おいおい、それでいいのかい? 佐渡が初めてという人が何人もいるのに(ちなみに自分は今回が4回目だからいいんだけど)。まぁそれでもしょうがないなーって許せちゃうのが隊長のキャラなんだけどね。
 尖閣湾を過ぎて外海府の道を気持ち良く走っていく。途中眼下に観光客がたらい船に乗っているのが見えた。さらに走って結構北端に近くなってきたところに大野亀がある。ここで降りてちょっと散策。見下ろす海がすごくきれい。この海の青さと透明さはやっぱり日本海っていう感じだよねー。やっぱり来て良かったー。
佐渡ツーリング 大野亀
佐渡ツーリング 大野亀
佐渡ツーリング 大野亀


 大野亀の次は二ツ亀。ここは海水浴場になってることもあって駐車場には車が結構止まっていて、ホテルもある。上からは2つの小山を結ぶ砂州がきれいに見える(下左の写真)。さすがにこの暑さの中、下まで降りる元気はなくて、ちょっと散策して写真を撮ったりしてから、冷房の効いたホテルのロビーで休憩&水分補給。次来るときは水着とシュノーケルセットを持ってきたいね。と言っても、そうするともっと時間に余裕のあるツーリングにしないとダメだけど。

佐渡ツーリング 大野亀 佐渡ツーリング 大野亀

佐渡ツーリング 大野亀  二ツ亀を後にして、次は北端の岬、弾崎。ここに灯台があるのだけど、ここはあの木下惠介監督の名映画「喜びも悲しみも幾年月」の舞台になった灯台だそうだ。俺ら岬の~灯台守は~♪、妻と二人で~沖行く船の~♪ ・・・・(歳がバレるか


 ぐるっと走って昼食は両津でとる。入ったのは、入り口に地産地消の店って書いてあったからそれがちょっと救いだったけど、間口の小さなひなびた感じの小さな店。ところが中に入ると豈図らんや、結構広くてそば以外もたくさんメニューがあって、観光客やら地元の人で賑わっている。夜は居酒屋になって、さぞや地元の人で賑わうであろう感じ。食事も美味しく、正解。
 店を13時に出て、さらに海沿いを行く。昨日上陸した小木港を通り過ぎて、さらに海沿いを行こうと思ったけど、道がダートになって大型のロードバイクでは厳しそうな感じになってきたので舗装路に戻って、時間の都合もあり両津港に戻る。両津港からフェリーで新潟へ。客の投げるエサを求めて集まってくるウミネコがたくさん飛んでいて、出港してからもしばらくの間は付いてきてた。

 新潟港到着は18:35。他のメンバーはこれから横浜まで帰るけど(ご苦労さんです)、自分1人新潟にビジネスホテルを取っているので、降りてすぐに別れる。この日の日没時間を調べたところ19:12ということだったので、そこから海岸線に向かう。土地勘が無いのでどこに行ったら良いかわからず、じっくりと調べる時間も無いので、ナビを見ながら適当に海に出ると、ちょうど日没ちょっと前の時間。雲が全く無いのであまり期待はしていなかったけど(薄い雲がそれなりにあった方が雲が赤く染まって夕焼けがきれいなのだ)、実際予想通りでしかもちょうど水平線のところに濃い雲があって水平線に沈む夕日も見られず、う~ん、大したことないかなっていう感じ。まぁデジカメを夕日モードにして撮れば見た目よりもはるかに赤く撮れるので写真はそれなり風になるのだけど、そういう話じゃないからなぁ。
 ホテルにチェックインして、シャワーで汗を流して、外に食事へ。入ったのは日本海の幸という看板のかかった居酒屋だったけど、ちょっと大きな店に入りすぎたかなっていう感じで、別に悪い店ではなかったけど、1人の時はもっとこじんまりした店のほうが良かったかな。

 ということで、本日の走行距離232kmでありました。

佐渡ツーリング 両津から小木へ向かう途中 佐渡ツーリング 新潟からの夕日
両津から小木へ向かう途中で             新潟からの夕日
                     (実際にはこんなに赤くはなかったのだ)



2011-08-03(Wed)

佐渡ツーリング 7/16(土) 一路佐渡へ

(遅くなってしまいましたが、7/16-18で佐渡ツーリングに行ってきました。)

自宅-保土ヶ谷バイパス-横浜町田IC-(東名自動車道)-御殿場IC-(R138)-(東富士五湖道路)-河口湖IC-(中央自動車道)-(長野自動車道)-豊科IC-(R147)-(R148)-(糸魚川)-(R8)-直江津港----<フェリー>----小木港-(R350)-(r45)-(r81)-(r65)-(R350)-(r45)-民宿つかさ   (rは県道)
■走行距離:480km  ■民宿つかさ泊

 実はここで沖縄にダイビングに行く予定だったのですが、台風6号でキャンセルとなりました。ちょうどこの時ショップの方で佐渡ツーリングの企画があったので、そちらに行くことにしたというのが実際のところ。なので、なんと行くのが決まったのは前日の夕方。何の準備もしていなくて、非常に忙しかったのでありました(と言っても、キャンプではなく民宿泊なのでたいした持ち物はないけど)。
 今回のフェリーは、行きは直江津-小木で、帰りは両津から新潟のフェリーを使うとのこと。ルートは東名でまず西に向かって御殿場で降りて、東富士五湖道路経由で中央高速に乗って、長野道を北上。普通ならばそのまま高速で日本海に出てしまうところだけど、今回は豊科で降りてR147~R148を通って糸魚川に出て、そこから日本海沿いに直江津へという予定。

 集合は海老名SA。家からは保土ヶ谷バイパスから東名の横浜町田で乗って、海老名SAへ。集合時間は朝5:45だけれど余裕を持って家を出たのは5時ちょうど。朝早いせいか特に渋滞もなく順調に走ることができて、5時半には海老名SA着。1人遅れてきた人がいて全員が揃ったのは6時。今回は隊長(店長)のXT1200Zスーパーテネレの他、VMAX,YZF-R1 2台,XV1900A,CB1100XX,マジェスティ250と多彩。
 海老名SAを出発して西に向かうが、皆速い速い(マジェスティ君がかわいそう)、付いていくのが大変。というか付いていけない。最初はどうにか付いていったけど、ルートはわかっているし隊長は走行中でも携帯を受けられるというので途中でもう諦めて、マイペースで走る。いやぁ、こんな走り、自分じゃ絶対にやらない走りなんだよねー(短時間ならばともかく)。御殿場ICを降りると出口が2つあってどちらかわからず、適当に出たけど皆の姿は見えず、まぁどうにかなるだろうとしばらく走ったけど、やっぱり連絡入れとかないとまずいかなと思って止まって隊長に電話を入れて、次の集合場所は双葉SAということに。
 双葉SAで一休み、給油して出発。次は梓川SAで休憩。そこからすぐに豊科で降りて、あとはのんびりと、と言いたいんだけど、やっぱり速い。なんでそんなに飛ばすのか・・・・ 仁科三湖が道路沿いにあるのに、そんなに飛ばしたら景色も見えないじゃん。まぁそんな感じで走って、昼食は道の駅白馬でとった。
佐渡ツーリング 糸魚川から直江津へ  糸魚川に出てあとは日本海沿いを一路直江津に向かう。信州を走っているうちはまだ良かったけれど、この頃になるとかなり暑くなってきて、このまま走っていたら熱中症になってしまうんじゃないかっていうくらい。途中一休みして(左の写真)、ここからはTシャツで走る。Tシャツで走るのに対して一部眉をひそめる輩もいるけど・・・・この開放感、たまんないんだよねー、最高! 袖を上にめくって肩まで出して走ってると、なんか若い頃に戻ったような気にさえなってくる。

 フェリーの出港時間は16:10だったのだけれど、直江津港に着いたのは15:30過ぎ(ということは一歩間違うと結構ヤバかったのである)。先に付いているバイクも何台かいて、手続きを済ませてフェリーに乗り込む。なんかやっぱりフェリーに乗り込む時って独特の感覚があって、ロングツーリングに出てるんだーっていう気になって、何とも言えないいい感じになんだよねー。
 信濃川のなかではわからなかったけど、海はベタ凪状態でまったく波がない。2時間半の航路を経て、18:50小木港着。まだ陽は沈んでないけどちょっと暗くなり始めている。フェリーを降りて、そこでまず上陸の集合写真(右の写真)。
佐渡ツーリング 糸魚川から直江津へ

佐渡ツーリング 糸魚川から直江津へ  すぐに出発して宿に向かうけど、宿は真野湾の先の米郷というところにあるのでそれなりには時間がかかって、走っている途中で完全に真っ暗になってしまった。宿に着いたのは19時半過ぎだったけど、2台迷子になってしまって、全員が宿に入れたのは20時を過ぎてしまった。
 宿は毎日海に出て捕ってくる海の幸が自慢の宿で、なかなかのもの。ビールを頼んでまずは佐渡上陸に乾杯。旨い酒と美味い料理に舌づつみをうって幸せのひととき、になるはずなんだけど、ここで隊長がなんと酒は飲めないということが判明(見かけは酒豪に見えるのに)。他に皆飲むことは飲むけどあまり飲まず、バイクの話とかで盛り上がると思ったらそれもなく・・・・う~ん、ちょっと拍子抜けかなぁ。


ということで、本日の走行距離480kmでありました。
プロフィール

あるばとろす

Author:あるばとろす
バイクが趣味です
☆実はダイビングも趣味です
離島も好きです
☆ブクログもやってます

  → ブクログ

カテゴリ
最新記事
日本の風景
(旅先で撮った写真があります)

然別湖 糠平湖 増毛 層雲峡 北竜町 御射鹿池 横浜港 東雲湖 上富良野 神威岬 大沼 朱鞠内湖 白ひげの滝 富良野 青い池 沼ッ原湿原 

最新コメント
検索フォーム
QRコード
QR
月別アーカイブ
リンク

[管理画面]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。