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2008-10-26(Sun)

全国オフ2008 10/13(月)

樽尾沢キャンプ場-(r442)-(r50)-(r16)-(r183)-(R152)-諏訪IC-(中央自
動車道)-相模湖IC-自宅   (rは県道)
■走行距離 212km

 いつものようにうだうだと朝食、そして片付け、テント撤収へ。毎度のことながら、先に出発する皆を見送り、出発はだいたいほとんど最後。キャンプ場を出発したのは14時頃。帰りは山越えをして諏訪へ。山越えはハーレーペースで走ったけれども、ADVではもう少しペースが早い方が楽しめそう。やっぱりバンク角の小さなハーレーではカーブでの限界が早いので、楽しめるスピードまで出せないのではないかなと。昨日の晩、ロードキングとADVで林道対決なんていう話も出ていたけれども、それはまぁそこだけの話でダートは走らずに素直に舗装道路で諏訪に抜けた。
 諏訪で中央高速に乗り、双葉SAで休息。やはりN氏のスポスタ833は皆の流に付いていくのが厳しく、一台だけ遅れてしまった。双葉SAの後は結構渋滞とかもありそうでSAも混んでそうなので、そこで流れ解散ということに。帰りは甲府南ICで一度降りて、50%割引を適用。
 一昨日は三連休初日とは思えないほど道路は空いていたけれど、今日は三連休最終日に違わず、高速も相模湖ICで降りてからも渋滞がひどい。今回相模湖ICで降りてからはナビを駆使して、裏道等を渋滞を避けながら走ったおかげで時間的にはいつもと極端には変わらなかったけれども、ナビが無かったらかなり時間がかかったと思われる。ADVのようにすり抜けが苦手なバイク、特にパニアなんて付けてたらほとんどすり抜け不可能に近い状態では、ナビ様々である。

総走行距離:620km
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2008-10-22(Wed)

全国オフ2008 10/12(日)

樽尾沢キャンプ場-(r442)-(r19)-伊北IC-(中央自動車道)-飯田IC-(R153)-阿智村 そばの里末広庵-R153-(r251)-(r18)-(r209)-高遠 さくらの湯-(R351)-(r19)-(r442)-樽尾沢キャンプ場   (rは県道)
■走行距離 193km  ■樽尾沢キャンプ場泊


 来る前の天気予報で今期一番の冷え込みと言うだけあって、朝はかなり冷え込んだ。気象予報士の資格を持っている某氏の話では、6時で実測で2℃だったそうだ。日が出てからどんどん暖かくなっては行くものの、やはり結構寒い。それほど寒さを感じなくなったのは朝食が終わった頃。Nさんは車中泊だったが、シュラフ1枚だけだったので、夜中寒さで目が覚めてそれからは寝られなかったとのこと。あれだけ寒いので防寒の準備をと言っておいたのに、まぁ本人の責任なのでしょうがない。Nさんは用事があるとのことで、食事後先に帰って行った。
 この日は飯田に新蕎麦を食べに行き、帰りにどこか温泉に寄って帰ってくる予定。参加メンバーは、Z氏(ハーレー ロードキング),G氏(ハーレー スポスタ1200)、N氏(ハーレー スポスタ883),T氏(BUELL XB12R),Kさん(GSX-1400),H君、それに自分を入れた7名6台である(H君はハーレーのタンデム)。伊北から中央高速に乗り飯田に向かって気持ちよく走っていたけれど、途中前を走っていたKさんのGSX-1400がハザードを出して路側帯へ。
 いったい何だろうと思って止まったら、なんと後輪がパンク。異常を感じてからしばらく走ったと言うこともあり、空気は完全に抜けていてタイヤもちょっとおかしくなっている。Kさん曰く、途中で異常を感じたけれどもどうにか次のICまで持たないかと思って走ったが、もうこれ以上は限界と感じて左に寄ったとのことだが、このタイヤの状態なので減速して路側帯に移動するのもかなりきわどかったらしい。たしかにこれではどう見てもまともに走れそうにないは一目瞭然。というより、よくここまで走ってきたなと言う感じ。すぐ近くが避難スペースがあったので、そこに移動してレスキューを手配。しばらくは待たされるとのことだったので、GSX-1400を残して我々は飯田に向かうことにした。
 先にメールで状況は伝えてあったので、飯田ICを出ると先に行ったメンバーが待っていた。こういう時携帯があって本当に助かる。そこから阿智村にあるそばの里末広庵というそば屋へ。
 そば屋に着くと、すごい車とバイクで駐車場は一杯。店に入るのに順番待ちの状態。が、ここで別グループで来ていた人でZ氏の知っている人がいて、そのグループに合流してほとんど待たずに入れた、ラッキー。そこではざるそばと舞茸天ぷらを注文。値段はちょっと高めだけれども、味の方は十分に満足。
 帰りは高速を使わずに、天竜川沿いに下道を北上していく。今回の温泉は高遠にあるさくらの湯。透明だけれどもぬるっとしたお湯で、肌がすべすべになる感じ。露天風呂にもつかって汗を流してゆったり気分。風呂を出てから、GSX-1400がようやくパンク修理が終わってこちらに来るという話があり、そうは言っても時間もかかりそうなので、買い出し部隊は先に出発。が、しばらく待ったけれどもなかなかKさんが現れず、Kさんは直接キャンプ場に行ったということで、さくらの湯を後にすることにした。後になってわかった話だが、あとちょっと待っていればKさんは現れたのだったが。。。。
 キャンプ場に着いてみると、買い出し部隊の到着とほぼ同時。それからまた食事の支度をして、いつものように宴会モードに入っていくのであった。が、昨日と違って某氏&内縁の妻カップルがいなかったせいか、いまいち盛り上がりに書けたのは気のせい?
2008-10-19(Sun)

全国オフ2008 10/11(土)

自宅-相模湖IC-(中央自動車道)-伊北IC-(r19)-(r442)-樽尾沢キャンプ場   (rは県道)
■走行距離 215km  ■樽尾沢キャンプ場泊

 10/11から2泊3日で、信州バイクツーリング。元々パソコン通信時代のバイク関係のオフ会の流れで、毎年この時期やっている。去年は屋久島に行ってしまって欠席してしまったため、今年は楽しみにしていたもの。
 現地16時を目処に家を11時頃に出発しようと思っていたけれども、何やらかんやらで結局出発は12時に。朝降っていた雨もあがって、これからは天気も良い方に向かっていくので、雨には遭わなくて済みそう。三連休の初日とは思えないほど道路は空いている。が、途中折りたたみ椅子を忘れたことに気がついて、厚木のホームセンターによって購入。バイクに積むにはちょっと大きめだったけど、ADVにサイドパニアを付けた幅よりは短い。他のバイクじゃこうはならないだろうなぁ。
 14時半に相模湖ICから中央高速へ。ETC休日100km以内50%割引を適用するために、途中須玉ICで降りてまたすぐに乗って伊北IC下車。そこから樽尾沢キャンプ場に向かい、キャンプ場に着いたのは16時半頃。到着すると、そこそこもう皆到着していて、以前にバイク関係で取材を受けて今回特別参加のNさんもすでに来ていた。
 テントを設営している間に買い出し部隊が食料買い出しへ。戻ってきて食事の支度をしながら、すでにビールを飲みつつ、徐々に宴会モードに入っていくのであった。
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