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2016-09-11(Sun)

御射鹿池ツーリング 9/10(土)

バイクツーリング雑誌 MOTOツーリングに載っていた御射鹿池、今まで名前さえも知らなかったのですが、写真を見たところなかなか良さそうだったので、どんなところかと思って行ってきました。たまたま天気が良くてほとんど風が吹いていなかったという好条件に恵まれたこともあって、なかなか良かったです。

御射鹿池
御射鹿池
御射鹿池 御射鹿池


実は今回のツーリング、今年初めてのツーリング。実家のいろいろやら自分自身の体調がすぐれなかったりで、まったくバイクに乗ることができず、ようやくのツーリング。やっぱりオートバイはいいなぁ。

行くときに平沢峠にも立ち寄ったのだけれど、きれいな駐車場に車がたくさん止まっていて、大型バスもいて、予想していたのとあまりにも違い、かなりがっかり。ただ人そのものはそれほどいなかったので、皆ハイカーなのかも。

帰りはいつもならばすぐに高速に乗ってしまうところ、八ヶ岳山麓を走る下道(県道17号)が車も少なくいいペースで気持ちよく走れたので結局韮崎まで下道で行ってしまった。もっとも途中からは暗くなってきてもう少し早く高速に乗ってもよかったのだけれど。


自宅-厚木IC-(東名高速)-五反田IC-(R138)-(須走)-(東富士五湖道路)-(中央高速)-小淵沢IC-(r11/八ヶ岳高原道路)-(清里)-(R141)-平沢峠-(R141)-(r127)-松原湖-(r127)-(r480)-(R299)-(麦草峠)-(R299)-(r191)-御射鹿池-(r191)-(r17)-(r27)-韮崎IC-(中央高速)-(八王子JCT)-(圏央道)-厚木IC-自宅   (rは県道)
■走行距離:520km

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2014-04-30(Wed)

2014GW南東北ツーリング 4/28(月) 喜多方~西会津国際芸術村~大内宿~帰宅

 その後天気予報を見ていても回復する気配はなくて、明日午前中に帰れば降られないですみそうではあるけれどやはり不安もあり、今日中に帰ることに。まずは米沢から喜多方に行き、ここで喜多方ラメーメンを食べる。店はN氏の選んだあべ食堂。ちょっと路地に入ったところでわかりにくかったけれど、駐車場何台分も確保してあって、たぶん昼時にでもなったら順番待ちにでもなるのではないだろうか。
 頼んだのは一番シンプルなラーメンだったけど、チャーシューがしっかりと入っていて(ちょっと脂身が多めだったけど)、でもそれよりもスープがすごく旨かった。この味は喜多方ラーメンの味なのか、この店の味なのか? 喜多方ラーメンはずいぶんと昔に食べたことはあるけどすっかり味は忘れていて、これならばグー。思わず店に置いていた持ち帰り用のラーメンまで買ってしまった。
喜多方ラーメン・あべ食堂
喜多方ラーメン


 喜多方ラーメンの次は、海外ツーリングの大御所O氏が写真を出している西会津国際芸術村へ。田舎道をのんびり走って行って着いた先は小学校の校舎。窓枠こそアルミサッシだったけれど、木造校舎でノスタルジックな感じが何とも言えないいい雰囲気を醸し出している。いいねぇ、こういうのって。
西会津国際芸術村
西会津国際芸術村 西会津国際芸術村・今日は閉館だった 西会津国際芸術村 西会津国際芸術村での桜吹雪
 でも残念だったのは、肝心の西会津国際芸術村が今日は休館日で海外ツーリングの写真は見ることができず。せっかくここまで来たのに、でも事前に何も調べないで来たので仕方ないか。昨日の米沢から桧原湖に抜けるスカイバレーが閉まっていたことと言い、アンラッキー。

 次は大内宿に寄って帰ることにする。R400は400番台国道の名にもれず、これが国道かというような道でなかなか面白い。この後ナビに従って県道59号→県道153号と走って行ったら、なんと途中でダートになって、そうそうガレているわけでもないのでVMAXで意を決して入って行ったら、すぐに行き止まり。参った、これは。改めてツーリングマップルで見たらここは入間方不動沢林道という名前の林道で、状況からして土砂崩れで行けなくなっているような感じだった。しかし林道をナビするか?>ガーミン

 やむなく道を引き返して、県道59号→県道32号というのも考えたけれど、タイトで大変そうな道でまた引き返すようになったらいやなので素直にR400に戻って、R400で行くことに。沼沢湖の手前で左に折れて行ったのがこの下の写真の宮下ダム。満水の水を放水していて桜は満開できれいだったけど、なんとここもゲートが閉まっていてそれ以上は行けず。今回のツーリングでUターンで引き返すことになったのは3回目。こんなの初めてかも。
宮下ダムと満開の桜 ゲートが閉まっている

 ひたすらR400を行き、途中で大内宿方面の県道346号へ。この道に沿って流れている川がなかなかいい感じで、護岸とか堰のような人工物は一切なくて自然のままの姿で、釣りをすればヤマメとかイワナとか釣れそう。大内宿に到着すると突然観光地になって広い駐車場には大型観光バスも止まっていて、たくさんの観光客が歩いていた。たぶんGW最中だったらこんなもんじゃないんだろうな。大内宿そのものは下の写真のような感じで、いかにもと言うかちょっとやり過ぎというか。。。。
大内宿 大内宿 大内宿

 ここでN氏と別れ、N氏は下道を下って湯西川から日光に出て、日光宇都宮道路から東北道に入り、自分は素直に最寄りの白河ICから東北道に乗って、佐野SAで落ち合うことに。どちらが早かったか? なんと下道を行ったN氏のスポーツスター883の方が、高速で行ったVMAXよりも30分も早かったという結果でありました。こちらは高速に入るまで大型ダンブが何台も前にいたのでそれに付いて行ったのと、実際には白河ICではなくて矢吹ICから乗ったのとかがあるかもしれないけど、でも30分も差がついたのには参りました。

 今回3日間で総走行距離1280kmとかなりの距離を走って、のんびりツーリングのはずがハードなツーリングになってしまって結構疲れました。特に3日目の右腕はパンパンになってしまって、アクセルを握るのが大変でした。いやはや・・・

ホテル-(R121)-(r333)-喜多方ラーメン-(r16)-(r338)-西会津国際芸術村-(r338)-(R400)-(r59)-(r153)-行き止まり-(r152)-(r59)-(R400)-(r346)-(r131)-(r329)-大内宿-(r329)-(R118)-(R294)-(r58)-矢吹IC-(東北自動車道)-自宅  (rは県道)
■走行距離 562km

■総走行距離 1279km

2014-04-30(Wed)

2014GW南東北ツーリング 4/27(日) YAMAHA試乗会~蔵王~米沢

 今日の午前中はSUGOで開催されるYAMAHAの試乗会に行って、MT-09,BOLT,FJR1300とかに乗れればということで会場に行ってみたけれど、受付開始9:30で自分が受付に到着したのは9:33だったけれど、その時間にはすでにたくさんの人がいて、すでにMT-09,FJR1300は午前の部はもう一杯で午後になるとのこと。事前にMT-09,BOLT,FJR1300は人気があるから早く行かないと乗れないという情報はもらっていたものの首都圏ではないから大丈夫だろうと思っていた自分が甘かった。受付開始よりもずっと早く行って並んでいないとだめということ。今回どうしても試乗したいわけでもなく、午後までいるのも時間がもったいないので、BOLTに試乗しただけで終わり。
 BOLTはなかなか排気音がgood、スタイルは、、、、う~ん、きらいではないけど全体的にちょっとっていうのはあるけれど、なんか全体的に作りが安っぽく見えるのは気のせい? 一番受け入れがたいと思ったのは、この手のバイクなのにメーター周りが完全デジタルだったこと(まぁこのへんは完全に好みの問題かもしれないけど)。あとはシートが独特の形状だけれど、これが自分のお尻とはあまり相性が良くなくて長時間乗っていたらお尻が痛くなるのは間違いなさそう。まぁシートは換えればそれでどうにかなるだろうけど。びっくりしたのはクラッチが油圧かと思ったらケーブル式でだったこと。MT-09もクラッチはケーブル式で(こちらの方が驚いたけど)、価格を考えるとやむなしなのか? まぁ始めから購入を検討するということはまったく考えてないので別に構わないけれど、とりあえずの感想でした。
 しかしこの手の試乗会、今回はサーキットなので少しはマシだけど、それでも最高スピードは40-50km/Hで、前車との距離を長めにとっておいてストレートで加速しても60km/Hに満たないのではなんだかなぁ。BOLTとかSRならばともかく、MT-09とかFJR1300とかではほとんど何もわからないんじゃないだろうか、特に良い所は。乗る人がどういう人が乗るかわからないから安全を考えると主催者側としてはやむなしなんだろうけど。本当に自分で購入を検討する時は、試乗会ではなくてレンタルで1日借りるとかしないとだめだろうなぁ。

 午前中にN氏が会場に来ることになっていたけれど、なかなか来なかったので待ちくたびれて出口ゲートに移動。宿も裏磐梯のライダーハウスに電話を入れて予約。ここでコーヒーを飲んでいるとようやくN氏が登場。磐梯吾妻スカイランを走ってきたので時間がかかったとのこと。たしかにそれでは時間がかかるはず。四輪のサーキット走行を見たり(こちらは本当のサーキット走行なのですごかった)してSUGOを後にして、近くの道の駅村田で昼食。ここではせっかくの仙台ということで、牛たんハヤシライスを食べた。

蔵王エコーライン・雪の回廊 蔵王エコーライン・雪の回廊 蔵王エコーライン・雪の回廊
蔵王 蔵王 蔵王

 道の駅を出てからは蔵王エコーラインで山越え。この時期エコーラインは雪の回廊になっていて、実際にそういうところを走るのは今回初めてなので楽しみだけど多少不安もあったけれど、今日の東北は6月の気温とかで寒ことはまったくなく、路面も完全に乾いていてまったく問題無し。あるとするならば雪の壁のところで写真を撮ろうとしても、路肩に余裕がなくて交通量もそれなりにあってなかなか止まって写真を撮れないということ。下の左の写真を撮るのも車が切れるのを待ったくらいだから。
 蔵王エコーラインからハイラインに入って、蔵王の上へ。まだこの時期なのであちこち雪が残っていて、ここから見える御釜も、あの独特の緑色の湖面は見えず白い湖面だった。歩いていると地面が所々柔らかくて潜りそうになったり液状化して泥が吹き出していたりしていて、こんなところがびっくり。普通の靴だと結構大変そう。

 蔵王を抜けて米沢から今日の宿をとっている裏磐梯・桧原湖へ抜けるスカイバレーに向かったが、なんとスカイバレーの入口のゲートが閉まっている。ちょうどそこにいたおっちゃんが閉めたところみたいだったので聞いてみたら、夜間通行止めで17時には閉めてしまうとのこと(この時すでに17時半近く)、まさか開けてほしいとも言えず(開けてもらって走って行っても、向こうのゲートが閉まっているだろうし)、引き返すことに。今からグルっと回って宿に行ったら相当時間がかかって真っ暗になるどころかそれから食事も大変なので、宿に電話を入れて米沢市内のビジネスホテルに泊まることにした。17時に閉まるとは不覚。

ホテル-(R4)-(r3)-大和IC-(東北自動車道)-仙台南IC-(r31)-スポーツランドSUGO-(r25)-(蔵王エコーライン)-(蔵王ハイライン)-苅田岳山頂-(蔵王ハイライン)-(蔵王エコーライン)-(R13)-(米沢南陽道路)-(R121)-(r2)-スカイバレー入口-(r2)-ホテル  (rは県道)
■走行距離 203km  ■米沢ビジネスホテル泊
2014-04-30(Wed)

2014GW南東北ツーリング 4/26(土) 滝桜・地蔵桜~仙台

 去年のGWはバイク仲間何人かと紀伊半島ツーリングに行ったけれど、今年はそういう話は出ないので4/27(日)にSUGOで開催されるYAMAHAの試乗会がてら東北ツーリングに行くことに。4-5日くらいのつもりでいたけれど、週間天気予報で4/29(火)-30(水)と雨が降るようなので、4/28(月)には帰ることにした。
 初日4/26は仙台までの移動だけのつもりでいたけれど、前の晩のTVで三春の滝桜がピークは過ぎたけれどもまだ見れるとか言ってたので、滝桜に寄って仙台に行くことにした。自宅を9時前に出発、首都高から常磐道入ってしばらくは連休初日ということもあり結構混んでいたけれども渋滞で止まってしまうようなことはなくそれなりのペースで走れたけれど、朝早く起きたせいか早くも眠気が襲ってきて谷田部東PAで休息。そうしたらスマホに今回自分も東北ツーリングに行くかもしれないと言っていたN氏よりこれから高速に乗るというメッセージが入っていたので、滝桜を見て仙台に向かうと返事。PAを後にして、常磐道から磐越道に入って小野ICで降りて下道を滝桜方面に向かった。
 途中地蔵桜という看板があったので、前知識は何も無かったけれどせっかくだからと思って立ち寄ったけれど、これがなかなかの桜。これほどの桜って実際見るの初めて。地蔵桜だけでなく少し歩くと他にもいろいろ花が咲いていてきれい。ぐるっと回ってそろそろ出発しようかとバイクに戻ったら、ちょうどそこにN氏が現れる。なんと驚き。滝桜に行くとは言っていたけれど、ここは滝桜ではないし時間も言ってなかったし。今度はN氏と改めて地蔵桜見物。
 地蔵桜の後は滝桜へ。こちらは全国的に有名なだけあって広い駐車場に大型バスも何台か止まっていて観光客も結構多くて、驚いたのは入場料300円が必要ということ。入場料を払わなくても滝桜は見えるのだけれど、せっかくだからと入ってたみたものの、もう花は半分以上散っていてきれいどはいまいち。枝ぶりはたしかに地蔵桜よりも立派だけれど今時点でのきれいさでは地蔵桜の方がぜんぜんきれいで、あとは枝を支える支柱がちょっと痛々しいような感じも。
 このへんは道を走っているとあちこちに桜が咲いていて、首都圏だったらすごく人が集まるようなきれいさだけれど、滝桜や地蔵桜以外はほとんど人もいなくて、今度はもう少し時間をかけていろいろな桜を見てもいいかもしれない。

地蔵桜 地蔵桜
        地蔵桜                    滝桜

地蔵桜の近くで 地蔵桜の近くで 滝桜の近くで

 N氏は今日はキャンプということなので滝桜近くでN氏とは別れて、給油して船引三春ICで磐越道に乗る。そのまま仙台に行くには多少余裕があったので、東北道二本松ICで降りてR459~R115を安達太良の山を見ながらのんびりと走って、福島西ICで東北道に乗って一気に仙台へ。土曜日ということもあって仙台市内に宿が取れず、実際泊まったのは大和IC降りて少し走ったところにあるビジネスホテル。朝早く起きて久々に500km以上走ったこともあって、夕食を取ったらそのままバタンキューなのでありました。


自宅-(常磐自動車道)-(いわきJCT)-(磐越自動車道)-小野IC-(R349)-(r65)-地蔵桜-(r65)-(r40)-滝桜-(r57)-(r40)-(R288)-船引三春IC-(郡山JCT)-(東北自動車道)-二本松IC-(R459)-(R115)-福島西IC-(東北自動車道)-大和IC-(r3)-(R4)-ホテル  (rは県道)
■走行距離 514km  ■仙台ビジネスホテル泊
2013-11-01(Fri)

全国オフ2013 10/12(土)-14(月)

集合写真
 1993年にNIFTYのパソコン通信を通じて初めて会って20年。その時のメンバーからは去って行った者もいれば新しく入ってきた者もいるけれど、このメンバーに出会わなかったら自分のバイクライフは全然違っていたものになっていただろう。当時大半が独身だったメンバーも、今は大半が家族がいて子供がいる。中にはもう孫のいる人までいて自分も数年後にはそうなる可能性があるけれども、バイクにはこれからもずっと乗り続けていきたい。ツーリングライダーに幸あれ!


ざんざ亭 ざんざ亭
 ジビエ料理なんて言葉は知らなかったけれど、猟師料理、野生動物の料理だそうだ。今回はこのジビエ料理を食したけれども、ふだんでは食べられないようなものばかり。珍しいだけでなくすごく美味しかったけれども、残念だったのはバイクで立ち寄ったのでお酒が飲めなかったこと。日本酒が似合いそうな料理なのだ。次に来る機会が会ったら、宿泊して日本酒でジビエ料理を食べたいものだ。


しらびそ峠  このメンバーの初めての全国オフがここしらびそ高原だった。その意味で、しらびそはある意味原点のような場所なのかもしれない。今年もいつもと同じく樽尾沢キャンプ場だったけれども、20周年はしらびそでやっても面白かったと思う。


 日本のチロルと言われる下栗の里。山の斜面にへばりつくように集落がある。実は見る前はもっと大きな期待をしていたのだけれど、期待しすぎだったせいかGWに行った丸山千枚田の方が良かった。でもこんな風景そうあるものではないので見る価値はあり。
下栗の里
電線が写っているのがなんとも。。。。 レタッチで消した方がよかったかな。


 最終日は皆を見送り、ほとんど最後に出発。いつもならば中央高速は相模湖ICで降りるところだけれども、今回は途中で降りてのんびりとR20から秋山村・宮ヶ瀬湖経由で帰宅。この秋山村って古き良き日本の村落のようなイメージで(長野県の秋山郷ではありません)、車も少なくて最近お気に入りのルート。急ぐわけでもなければこういう道の方がいいですね。


[10/12]
自宅-厚木IC-(東名高速)-御殿場IC-(R138)-須走IC-(東富士五湖道路)-富士吉田IC-(中央高速)-伊北IC-樽尾沢キャンプ場  (rは県道)
■走行距離:260km  ■樽尾沢キャンプ場泊

[10/13]
樽尾沢キャンプ場-(r19)-(r207)-(R361)-(R152)-ゼロ磁場パワースポット-(R152)-(r253)-ざんざ亭-(r253)-(R152)-(蛇洞林道)-しらびそ峠-下栗の里-(R152)-(r251)-(r18)-(r428)-(r15)-松川IC-(中央高速)-伊北IC-樽尾沢キャンプ場  (rは県道)
■走行距離:217km  ■樽尾沢キャンプ場泊

[10/14]
樽尾沢キャンプ場-伊北IC-(中央高速)-一宮御坂IC-(R137)-(R20)-(大月)-
(R139)-(r35)-(秋山村)-(r517)-(r76)-(r517)-(r518)-(r64)-宮ヶ瀬湖-(r64)-(R246)-自宅  (rは県道)
■走行距離:245km

■総走行距離:722km

プロフィール

あるばとろす

Author:あるばとろす
バイクが趣味です
☆実はダイビングも趣味です
離島も好きです
☆ブクログもやってます

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